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ドラマ「外科医 須磨久善」
エキストラの感想(14人分)
- サポーター会員 竹内 舜弥
- 今回、都合がつき初めて参加しましたが、とても楽しかったです。今後も出来る限り参加させて頂きたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
- サポーター会員 田中まなみ
- 初めてのことばかりで、ご迷惑をおかけしてしまいました。家族で楽しめたことはとてもいい思い出になりました。沼津がたくさんの人たちに愛されることを願っています。ありがとうございました。
- まいまい
- 出演者、スタッフの皆様が親切で、とてもよかったです。
- HAWK
- 妻が病院勤務でそこからの誘いだったのですが楽しそうなので子供達と本当の社会科見学気分で参加させて頂きました。実際に東京のNHKも見学させたことはあるのですが自分が参加してドラマを作るというのはまた違った経験だったと思います。テレビは「皆楽しい事をしてお金持ちで良いよねぇ」という娘の考えも変わったようでした。だれもが真剣であり、時間のかかることであるものだというのが、解かったようです。私も実際に参加してみて大変さを実感しました。わずかな時間のシーンだったと思います。その中であれだけの人が動き、見あった道具を用意し、沼津まで来る。作る人も一生懸命、だから人は真剣にドラマにハマってしまうんですね^^
- kono
- 数年ぶりのエキストラ、しかも夫婦そろっての参加は初めてでした。私は医師役を頂き本物のオペ室で水谷さんを目の前にしての共演(カメラは私の背後からでした)。妻は入院患者役、パジャマに着替えスタンバイをしていましたが出番がなかったようで残念でした。水谷さんが最後にエキストラの皆さんと記念写真を撮ってくれました。ロケ時間が短かったですが、楽しい久しぶりのロケでした。
- takekuru
- 子供達は撮影に参加できてとても楽しそうでした。撮影は午前中で終わり、それほど疲れた様子もなく、水谷豊さんと握手して、声をかけてもらい…テレビ放映でどのくらい自分達が登場するのか楽しみしております。
- S&M
- 初めての参加で緊張しました!前日、役作りのためのパジャマとスリッパを夫婦でウキウキと買いに行きました(笑)正直に言うとやはり出番がなかったのは残念でした。でも想像していた通り緊迫感のある現場の空気感を少しでも肌で感じることができてよかったと思っています。スタッフの一員になれたような気がしてうれしかった・・・。大ファンの水谷さんにも間近でお会いでき、夫婦そろって感激しています。
- くんすけ
- お疲れ様でした。スタッフのみなさんの心配りにはいつも感謝しております。 今回は、拘束時間は短いし、室内で椅子もあるし、水谷さんには会えるしでとてもラッキーでした。
- 長橋弘一
- 1カットでも画面に入れて良かったです。実際の放映画面を観るまではわかりませんが。
- 鈴木 百花
- 子供がとても楽しかったと言っていました。ありがとうございました。
- 匿名希望
- 今日は緊張したけれど、本物のロケを見られてよかった。たのしかったです。
- 匿名希望
- 初めて参加させて頂きましたが、とても貴重な体験になりました。番組の一部を撮影するだけでも、今回のようにたくさんの道具、時間、技術、人材がかかる事に驚き感心しました。一つのものをみんなで作り上げていくすばらしさを実感できたように思います。緊張していましたが、スタッフの方々が優しく声をかけて頂き嬉しかったです。本当にありがとうございました。これからも頑張ってください。
- 匿名希望
- 雰囲気が良くて、みなさん親切で楽しかったです。
- 匿名希望
- 見舞い客役で妻が出る予定でしたがキャンセルされてしまい残念でした。私は手術の助手役で出さしてもらいましたが撮影の緊張感など独特の雰囲気を味わうことができ、貴重な体験をさせていただきました。また俳優さんやスタッフさんのワンシーンを撮るための苦労を観て、ドラマ作りって大変なんだと改めて感じました。
レポート(saiteru)
- 同行スタッフ:saiteru
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今回の撮影は、外科医のドラマ。外科医役は、あの!水谷豊さんでした。現場には、エキストラを含め大勢の方が水谷さんを見守っていました。有名な俳優さんがいる現場は、通常ピリピリしていることがおおく、とても緊張するのですが、水谷さんは、とてもステキな笑顔で現場を和ませてくれました。このように俳優さんから声をかけて、握手をしてくれたというのはあまりありません。その場にいた人は、皆、水谷さんのファンになってしまったと思います(もちろん私も・・)それぐらい水谷さんは感じがよく、気さくな方でした。もちろん、エキストラの皆さんのマナーもよかったからというのもあると思います。現場では写真(携帯カメラ)は厳禁!サインは求めたりしない!というのは鉄則です。今回のみなさんはあまり騒いだり、無理なことをしたりする事がありませんでした。地元住民&撮影隊&俳優&エキストラ・・みんなが基本的ルールを守っているととても気持ちよく撮影ができるなぁと思いました。
さて、撮影シーンですが『子供が社会科見学をする』&『手術をする』シーンが行われました。私が立ち会ったのは『子供』とのシーンです。教室で、子供に感想をききながら話しをするシーンでした。メインの子役1人を抜かして、子供は全員エキストラ。そんな子供達に出た指示は・・「思った事を大きい声で言っていいよ!自由に言って~」とアドリブの指示。最初は、子供達も戸惑っていて「びっくりしたー」「すごかったー」などのセリフを小声で言っていました。でも、そこは水谷先生!「そう~びっくりしたの」「ほんとにすごかったね~」とやさしく受け答えをしてくれました。すると子供達も慣れてきたのか、だんだん元気になってきて、あちらこちらから大きな声で発言するようになっていました。 エキストラ参加ははじめてという子が多かったのですが、みんな元気にのびのび演じてくれました。
その次は、『手術』のシーンです。私は、この現場に立ち会えなかったのですが、ここでは、エキストラ数名が、医者役・看護士役として参加しました。白や緑の手術用の服(?)を着用したエキストラは、まるで本物の医者のようでした。一般人が手術室に入ることなどできないので、貴重な経験だったと思います。
ただ、今回はすこし残念な事もありました。当初予定されていたエキストラが、当日の撮影時には撮影シーンが無くなってしまったことです。撮影現場では、当日いろいろな変更があるのは承知していますが、それぞれ、役にあった衣装を持ってきてもらい、着替えまでしてもらったのに・・。とても残念でした。ただ、制作の方の配慮により水谷豊さんとの記念撮影をさせてもらう事できました。ありがたかったです。
撮影は、その後、函南に移動して行われました。そこでも地元の子供達・行政の力によりステキな映像が撮れたようです。
このロケについて
| 放送/公開 | 2010年9月5日(日) |
|---|---|
| 出演 | 水谷豊、東ちづる他 |
| 監督 | 吉川健一 |
| 配給 | テレビ朝日 |
| 制作 | 株式会社松竹デジタルセンター |
| 撮影日時 | 2010年4月9日(金)、11日(日) |
| 撮影場所 | 9日:函南中学校、11日:瀬尾記念慶友病院、函南中学校 |
| 募集内容 | 医者、看護婦、入院患者他 |
| 支援形態 | エキストラ手配 |
| 受入機関 | NPO法人フィルム微助人 |
| 公式サイト | http://www.tv-asahi.co.jp/gekai/ |

