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- サポーター会員 長島貞子
- せりふがなくても出ているという満足感はあります。有名人を間近で見られるし楽しいです。
- サポーター会員 ポンちゃん
- いつも何かと都合が悪くなかなか参加の機会がないのですが、今回は大丈夫そう。で、”なんちゃんてスタッフ”に申し込みをしました。これにはインタビュー回答者というおまけまでついてキターーー!!
しか~し、ない脳ミソで考えた回答も役には立たず、質問は撮影秘話ではなく映画を観た感想だった。(がっくし)あまりにも普通に答えてしまったので、生放送終了後に他に回答の仕方があっただろうと色々めぐらせたのですが、時間もなかったし「沼津」を連呼し”記憶に残る”町にはなったと思う事でいいにしよう。 スタッフとしては、足手まといにならないようにということだけ心がけました。だって、やったことありませんもん。記録係り・声掛けをしていました。腕が悪くとも何枚も撮っていれば中にはベストショットが1枚くらいはあるかも。って気持ちでね。
記憶つながりで「沼津ひものの歌」は記憶に残りますよ~。いつも、スーパーでは何気なく聞き流していましたが、生を聴いちゃいましたからね、次にスーパーで流れたら口ずさんじゃうかも~。苗字も同じだし(爆)
- サポーター会員 舞三郎
- 11時20分ごろから屋外のプラザ駐車場の放送車舞台でリハーサルを開始。司会の水谷彰宏アナウンサーのテキパキした指示で、用意した脚本とは別の展開に決まる。即、頭の切り替えを無理やりしなければならない。観客がだんだん集まってくる。空は青空、直射日光で暑い暑い。汗だく。12時23分本番生放送が観客200人の拍手で開始する。あっという間に自分の番がきた。フルネームで紹介されてマイクがつきつけられ、水谷アナと掛け合いの応答が三言ぐらい。リハーサルとはまた変えたアドリブで正面突破をしてしまう。終了後、土産の干物をもらい、楽しい懇親会をして帰宅。カミさんに「良かったよ」とほめられ、知人からも「良かった」と電話がはいり、満足しました。
- サポーター Y
- 当日は ラジオの前で応援していました。現場には行けませんでしたが、微助人の雰囲気が伝わりました。「沼津の元気」が全国に届いたと思います。
- 櫻本真利
- 映画やドラマの現場とは違い、生放送と言うことで時間をきにしながらというのが印象的でした。 当日は、記録用のカメラを持たされて、アナウンサー の方や出演者の方にインタビューまがいの事ができて 楽しかったです。
- 青いバラは秘密のシルシ
- 参加した日は猛暑だったが、それ以上にスタッフの方々の熱気がムンムンだった! またスタッフとしてお手伝いさせていただきたいです。 お疲れ様でした~ ハワイアンすっごくおいしかったです(^O^)
- 飯田徳孝
- Dear フィルム微助人御中 金子理事長様
この間はNHKの「ここはふるさと旅するラジオ」にお声をかけてくださって、そして当日皆様で番組作りにご一緒でき、又プレゼント配布などご協力くださったこととても嬉しく思っております。 フィルム微助人様の優しさに包まれて、とても思い出に残る一日でした。 これからも、心に残る映画のシーンを作っていってください。 今回は本当にどうもありがとうございました。
飯田徳孝
| 放送/公開 |
2008年8月26日(火)10:00~13:00 |
| 出演 |
水谷彰宏アナウンサー 佐塚元章アナウンサー |
| 監督 |
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| 配給 |
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| 制作 |
NHK静岡、NHKラジオ |
| 撮影日時 |
2008年8月26日(火)12:23~12:43 |
| 撮影場所 |
沼津市千本プラザ |
| 募集内容 |
インタビュー先:フィルム微助人エキストラ・「沼津ひものの歌」飯田徳孝さん・富士山登頂 実川欣伸さん |
| 支援形態 |
ロケ手配、インタビュー者手配、観客手配 |
| 受入機関 |
NPO法人フィルム微助人 |
| 公式サイト |
http://www.nhk.or.jp/radiodir/80chan/ |